2015年01月02日

URLSnooper ver.2.37.01 - 日本語化セット

up
置いておきます-->

+ パケット解析ツールです。

[ 備 考 ]
英文表記の部分が多数存在します。

ポータブル版ではエラーが出るので、
インストーラ版で使用してください。
(01/12 追記)

配布サイト ->>

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posted by tilt at 14:38 | Comment(6) | TrackBack(0) | URLSnooper | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
言語を日本語に変えた後起動すると
「EAccessViolation.」
と出て起動できなくなります。
Posted by ぼう at 2015年01月08日 04:33
中の ReadMe.txt に書いてありますが、
以前のバージョンを使用していた場合、
"URLSnooper.JPN"を削除してから本体を
実行してください。

他の原因で起こっているエラーの場合は
残念ですが対処できません。

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Tilt
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Posted by tilt at 2015年01月08日 15:55
URLSnooperを入れ直してからやってもできなかったので元のまま使うことにします。
Posted by ぼう at 2015年01月09日 04:26
私も同じ症状が出ます。
「EAccessViolation.」
「例外 不明なソフトウェア例外 (0x0eedfade) がアプリケーションの 0x7c812fd3 で発生しました。」(これは2回表示されます。)
「例外 unknown software exception (0xc0000027) がアプリケーションの 0x7c80df3c で発生しました。」
と表示されます。

旧バージョンも含めて色々試してみたところ、
どうやら ver.2.37.01 のポータブル版だけで発生するようです。
(ver.2.35.01 と ver.2.36.01 はインストール版、ポータブル版共に問題なし。
 ver.2.37.01 のインストール版も問題なし。)

一応 ver.2.37.01 のポータブル版も毎回 URLSnooper.JPN を削除して起動すれば使用できます…


Posted by なぁが at 2015年01月11日 20:17
なぁが さん、ぼう さん、
確かにポータブル版でも旧バージョンの
.JPN を削除し忘れた場合と同じエラーが
現れるようです。

現状では解決策が思いつかないので、
とりあえずはインストーラ版専用
ということにしておこうと思います。

ご報告をありがとうございました。

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Tilt
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Posted by tilt at 2015年01月12日 01:33
追加で調べてみました。

ver.2.36.01 ではインストール版、ポータブル版それぞれで作成された URLSnooper.JPN は同じサイズでしたが、
ver.2.37.01 ではサイズが違っています。

試しにインストール版で作成された URLSnooper.JPN をポータブル版のフォルダに入れてみたところ……エラーは出ず、すんなり起動しました。
Posted by なぁが at 2015年01月12日 19:48
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